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2006年11月29日

出生届

今日は阿南市役所に退院した妻と娘と一緒に、出生届をしに行きました。同時に阿南市から出産祝金1万円を受け取り、また今年の10月から5万円アップした出産育児一時金35万円を支給していただく手続きをさせていただきました。
また、阿南では就学前乳幼児医療が無料になっていますので、その健康保険証の手続きも行ないました。
いよいよ今まで、有権者に話していた子育てを実際に自分自身が実践していくのです。
経験から感じる様々なことを今までの知識と整合させながら、しっかりと受け止め、勉強していきたいと思います。
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2006年11月20日

こんにちは 赤ちゃん

今日、待ちに待った赤ちゃんが誕生しました。
妊娠中、そして分娩に際しても、初めてなのに頑張って私のアドバイスを守った妻に、感謝したいと思います。と同時に、新しい家族の誕生に対し、心からうれしく思います。
今まで、多くのお産を担当してきましたが、生まれたばかりの赤ちゃんを胸に抱いて、感動で泣き出しそうな妻の姿を見て、何か新鮮で神秘的な純粋な気持ちになりました。
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2006年11月19日

地元の文化祭

今日は地元の文化祭に出かけました。
普段お会いしている方、また、以前よりずっと知っている方の違った一面、才能の一端をその方々の作品を通じて垣間見ることは、何かおもしろい経験でした。
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2006年11月12日

来年に向けて

本日は2006年度民主党徳島県連のパーティーが徳島プリンスホテルで開催されました。
来春の重要な統一地方自治体選挙で足場を固め、天王山である夏の参議院選挙で勝利しなければなりません。
日本国民の賢明な審判を信じて、頑張っていくのみです。
乾杯のスピーチにも、力が入りました。
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2006年11月11日

今度こそ国政へ

 今日の午後、阿南市の宝田町で今度こそ地元から代議士をということで、仁木博文を国政に送り出す会を地元の有志の皆様方が催して下さいました。
 いざなぎ景気を抜く戦後最長の好景気が持続していますが、これは大企業を中心とした未曾有の高収益による数字のマジックが経済指標で示されているだけであり、ここ徳島では東京の好況感は全くと言っていいほど実感できていません。とにかく地元を元気にして日本をよくしていく為には、年金や医療、介護の社会保障をしっかりとすること、農業はじめ徳島独自の産業を育成し、仕事を創ることが肝要です。地方の声を国政で代弁するため、背水の陣で頑張っていきます。
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笑いの重要性

今日は朝から介護施設で、日本を築いてこられた方々を前に、いつまでも元気で生きていくための一方法、笑いの重要性についてお話させて頂きました。
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2006年11月05日

海陽町 まぜの丘で

海陽町商工会のイベントに行きました。のどかな秋の一日、多くの家族連れが楽しい時間を過ごしていました。芝生の上で元気に遊ぶ子供たちを見て、しっかりとした小児医療の充実が必要だとあらためて感じました。
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秋桜祭り

同じく羽ノ浦のコスモスまつりにも出かけました。昨年は落選の傷心で気付かなかった身近な美しい自然に、今日はあらためて感動しました。イベント会場で地元の方に教えてもらい、押し花の絵ハガキを手作りしました。
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第30回羽ノ浦マラソン

今朝は、羽ノ浦のマラソン大会に友人が出場するということで応援に行きました。約250人のランナーがエントリーする今年で30回を迎える伝統ある大会でした。
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