今度こそ国政へ
今日の午後、阿南市の宝田町で今度こそ地元から代議士をということで、仁木博文を国政に送り出す会を地元の有志の皆様方が催して下さいました。
いざなぎ景気を抜く戦後最長の好景気が持続していますが、これは大企業を中心とした未曾有の高収益による数字のマジックが経済指標で示されているだけであり、ここ徳島では東京の好況感は全くと言っていいほど実感できていません。とにかく地元を元気にして日本をよくしていく為には、年金や医療、介護の社会保障をしっかりとすること、農業はじめ徳島独自の産業を育成し、仕事を創ることが肝要です。地方の声を国政で代弁するため、背水の陣で頑張っていきます。