今日は、5月最後の日曜日です。
最近、地元の小学校も運動会を、この時期に行うようです。
地元阿南市の小学校の運動会に家族で、参加しました。
晴天の下、親子で、様々な思い出をつくることができました。
午後、羽ノ浦のカラオケ大会が、コスモホールで開催されているとのことで、ご挨拶に伺ったところ、飛び入りで
"上を向いて歩こう"を歌うことになりました。
このご時勢、前向きな姿勢が、景気を回復させる大きな原動力になります。
今日は、5月最後の日曜日です。
最近、地元の小学校も運動会を、この時期に行うようです。
地元阿南市の小学校の運動会に家族で、参加しました。
晴天の下、親子で、様々な思い出をつくることができました。
午後、羽ノ浦のカラオケ大会が、コスモホールで開催されているとのことで、ご挨拶に伺ったところ、飛び入りで
"上を向いて歩こう"を歌うことになりました。
このご時勢、前向きな姿勢が、景気を回復させる大きな原動力になります。
今日は、大きな街宣車で、選挙区内を、キャンペーン活動させていただきました。
山川では、30人以上の方々が集まってくださり、政権交代の重要性について、訴えることがました。
つるぎ町にも、伺いました。地元の皆さんが、直前の案内にもかかわらず、集まってくださいました。
3年半、地元口山、古宮の診療所に勤務していました穴吹町で、地元の皆さんに集まっていただきました。
約40人を越える皆さんと握手をし、地方切捨ての政治から、ふるさとに優しい政治への転換を強く訴えました。
又、夕刻鴨島に帰ってまいりました。民主党中谷智司参議院議員と一緒に、元気に、街頭演説をさせていただきました。
土曜日の急遽予定を変更しての街宣活動でしたが、多くの皆さんに、会うことができ、とても有意義な日となりました。
今日は、昨年9月まで勤務していた海部病院を訪問しました。
リハビリの若い作業療法士の方に、久しぶりのご挨拶をしました。
今、国の方針で、疾患別のリハビリの保険適用期間が、かなり現場の状況とは乖離したものなっています。
もっと作業療法士、物理療法士の数を増やし、患者さんが、自信を持って社会復帰できる環境をつくる必要があります。現場の声が届く、医療・介護制度を構築していく。
喫緊の政治課題です。
午後からは、病院労働組合の定期大会があり、挨拶をさせていただきました。
医療格差を無くす、そして、牟岐町、海部郡を元気にするためにも、海部病院が、地域に信頼される医療機関として、再生することが望まれます。
医療と介護は、国民の命や健康を守るのみならず、大きな経済効果を有します。
医療と介護で、海部郡を元気にすることも考え、実践してまいります。
病院を出て、保育所前で、妊婦さんに出会いました。
海部病院で、お産が出来れば、不安を抱えながら、小松島市の病院まで、妊婦検診に通う必要がないにもかかわらず、現実はそうでない明らかな厳しい医療格差がそこに存在するのです。
当に政治の不作為であります。
産婦人科医の私、本当に、いたたまれない心境でございます。やはり、東京の皇族がお産をされるような病院で、ご自身の子供さんを出産するような代議士には、決してわからない、今の徳島の県南、日本の地方の実情です。
夕方近くになって、介護施設を訪問しました。
落選後、約3年間介護の現場にいました。
介護のあり方は、家族のあり方です。また、障害を持って生まれた方もそれを一つの個性として受け入れられる社会にするため、健常者との心の垣根を、低くする真のノーマライゼイションを政策として、形にしていきたいと思います。まずは、介護に従事する方々の労働条件を改善することから始めます。
今日は、午後7時半より、那賀川の堤防近く岩脇集会所で、仁木博文と語る会を開催しました。
11人の方にお集まり頂き、年金、医療と言った社会保障の問題、そして、徳島県の主要産業の農業の問題について、お話させていただきました。又、出席された方々から、政権交代の必要性について、ご意見を賜りました。
事務所でのスタッフミーテイングが終わった後、突然事務所にボランティアで手伝ってくださっている方々が、
20名近く集まってくださり、私の誕生日を祝ってくだいました。突然の展開で、驚くとともに、本当にうれしかったです。
必勝に向けて頑張っていく勇気と元気をいただきました。
今日は、朝から徳島市でフレッセの第44回定期大会が盛大に開催されました。
ご挨拶をさせていただきましたが、6年前より、お世話になっています。
是非とも今回は、当選させていただき、フレッセの皆さんのご尽力に報いたいと思います。
その後、石井町光蔵寺で、建立10周年記念の式典がありました。
式典の後、皆さんとともに、記念撮影があり、写真を撮らせて頂きました。
神山温泉祭りに、今年も出かけました。
道の駅も、車で駐車場は一杯になっていました。
娘たちもはしゃいで、楽しい時間を過ごしました。
神山の皆さんは、一丸となって、地元神山を元気にしようと頑張られています。
愛する地域で、生活できるよう政治がしっかりと仕事をつくっていく必要があります。
事務所に仙谷由人衆議院議員をお迎えし、応援をいただいた後は、海部郡に行きました。
残された3ヶ月、とにかく勝利に向け、戦い抜く決意を日和佐でも、訴えさせていただきました。
世襲制が、官僚政治を横行させています。官僚政治を止め、現場主義の政治を実現するためにも、私は、この選挙区では東京の世襲議員には負けられないのです。
夕方より、阿南市那賀川町で地域活性フォーラム"健康に生きる"を開催させていただきました。
33人の近隣の方々の参加を頂き、活発な意見や質問をいただきました。
今日も、朝から、阿南で、小松島で、それぞれ街頭に立って、街頭演説を行いました。
先週は、私たち民主党、多くの変化がありました。新しい鳩山由紀夫代表の下、一致団結し、政権交代を目指して頑張ってまいります。

石井町城ノ内の交差点に立って、今日も朝から街頭演説をさせていただきました。
鳩山新体制になって、新生民主党で、政権交代に向け、頑張っていきます。
主観的ではありますが、車からの反応も、良くなったように感じます。
残された3ヶ月間、全身全霊頑張って参ります。
小松島の介護施設のお祭りに行きました。地域に根ざす介護施設、例年、介護入所者、ご家族、地域の住民、地元の小学校や中学校の皆さんが、集まって、賑やかなお祭りを行っているとのことです。
介護の現場は、大変です。人のお世話が好きで、介護の現場で働かれる方々が、より充実した気持ちで、施設の利用者に接することが出来るよう頑張ってまいります・
今日は、後援会のない上勝町で、ミニミニ集会を開催しました。
子育てを家族で一生懸命されている若いご夫婦に民主党の子育て支援について、お話させていただきました。
また、産婦人科医の私に、医療に関する質問もいただきました。
今、旧阿南市より南では、女性の方が妊娠しても、妊婦検診を受け、出産出来る場所が無い、切実な状況になっています。。
医師を養成し、地域の公立病院に派遣し、地域医療を充実させる、是はまさに国、国会議員の仕事です。
現職ができていない仕事を、私に与えられた政治課題として真剣に解消に向け、取り組んでいきます。
とにかく、日本の年金や、医療、介護を維持するためには、将来働いて、税金を納めてくださる子供がどんどん生まれてくる環境を、早急に構築することが、今の政治の緊急か課題であると、強く訴えさせていただきました。
今日は、阿南市大野町で地域活性フォーラム"健康に生きる"を開催しました。最初は集まりが悪く、少し不安でしたが、最終的に32人が、夕食の時間帯にもかかわらず会場に来てくださいました。
物事を進めていくにも、健康が一番です。ホメオスターシス(恒常性)、ホルモン、ストレス等健康に関する様々なことをお話させていただきました。
また、筋肉を鍛えることの意味と方法を実践的に紹介させていただきました。
今日、突然民主党小沢一郎代表の辞任が報道されました。
私、戸別訪問をしていましたので、正直驚きながらも、記者会見も生では見ることもできず、そのまま有権者にご挨拶を続けました。
3月3日に、小沢代表の第一公設秘書が逮捕されました。私は、その時伊島にいまして、まさに寝耳に水の状態でした。
その後活動を続けていましたが、訪問や集会時にまず有権者の皆さま方からお聞きするのは、小沢一郎代表の政治とかねの問題でした。この言い訳に近い形で始まる活動は、大変労力のかかるものでした。
それでも政権交代に向けて前向きに行動していかなければならないとして、ボランティアやスタッフ、支援者が強固なタッグを組んで運動量を落とさないよう士気を保ってきました。
そもそも、政治とカネの問題は政治不信を最も誘発する大きな問題です。政治家が国民から信頼されなければ、例えば、北欧のような安心の社会保障制度は実現できません。
今こそ、国民に政治を取り戻す、政治とは生活そのものであり、一部の世襲議員や官僚だけに委ねていられないのです。
政治のプロと言う言葉自体、定義が曖昧で、つまり出来上がった人たちだけの感覚で政策や予算組みをしていくならば、現場にそぐわない仕組みや法律ができてしまう。国民に感情移入ができ、常に国民の目線に立って政治が実践できる政治家こそ、今日本に必要な政治家であります。
残された期間、真の政治家、そして政権交代で国民の生活第一の政治を目指して頑張ってまいります。
県下の遠洋漁業の基地 竹ヶ島で、恒例のお祭りがありました。最近は毎年行かせていただいています。
各お家に上げて頂いて、新鮮でおいしいマグロやイカ、そして伊勢えびを地元の皆さんと楽しくお話しながら、
いただきました。
島で、地元宍喰中学校の女子生徒10人とお話することになりました。"あ、にきひろぶみ"と言われたのがきっかけでした。
私が、産婦人科医であること、彼女たちが、将来このすばらしい海部郡で、愛する男性と結婚して、赤ちゃんを産むときに、産み場所が無くて、非常に不便で不安な現状がある。
私が、国会に行って、この状況を解消する。と熱く訴えさせていただきました。
彼女たちは理解してくれました。後は、笑いの中、握手させていただきました。
太陽が沈みかける頃には、地元宍喰の人たちのBBQに呼んでいただきました。
私の妹と、阿南で同じ高校であった奥さんもいたり、又、地元ならではの会話もすることができました。
最後には、やはり、海部郡の発展には、道路の整備が欠かせないこと、そして、地元に仕事があり若い人たちが生活できる環境を政治が作ってほしいこと等、政治に対する熱い思いや要望をおっしゃって下さいました
初夏を思わせる暑い中、仁木博文と語る会を私の後援会事務所で開催しました。約100人の皆さんの参加を得て、今回は屋外ではなく、事務所の中で集会をしました。
政権交代の必要性について、改めて述べさせていただきました。
官僚の無駄使いは、世襲議員を中心とした現政権では止められません。政権交代で、官僚と業者、官僚と政治家の癒着にメスをいれます。
今日も小松島を歩きました。しいたけの有名な櫛渕地区です。戸別所得補償制度、そして、櫛渕しいたけのブランド力をさらに高めることも重要です。農業の発展なくして、県南の再生はありえません。
夕方には、街宣を行いました。小松島市大林の交差点です。県外ナンバーも多く、ゴールデンウィーク最終日で、行楽地帰りの皆さんにもお訴えさせていただきました。
こどもの日の白書では、子供の人口が1747万人で全人口の13.7%と発表されました。この数字が意味すること、日本の医療や介護、そして年金といった社会保障にとって、看過できない重要な問題です。若者が、結婚して、子供を産んで育てることができる、人としてごく当たり前の営みが行える環境を政治がつくっていかなければなりません
又、小松島ルピア前交差点では、いつものように"日本を変える"プラカードを持って、帰路のドライバーにご挨拶をさせていただきました。
今日は、地元阿南市を自転車部隊で回りました。まず、事務所に地元阿南の20代の青年が、ボランティアで集まってくれました。
まずは、写真を事務所前で撮って、出動です。
大野町の、たばこ畑で仕事をされている女性の方々に、お会いしました。
長靴で、田んぼの畦道を進み、戸別所得補償制度について、説明させていただきました。
次の総選挙で、日本の農業政策を大きく転換する。第一次産業従事者にとっても、チャンスの選挙が、まもなく行われます。
肉牛を飼育されている畜産農家の方も、訪問しました。
飼料の高騰、そして、最近の食の安全に対する国民の意識の高さの中、様々なクリアしなければならない規制が増え、畜産業界も厳しい現実に対峙していかなければなりません。
今年も、家族で加茂谷鯉祭りに出かけました。年々来場者も増え、今年は3000人を越える方々が来られたそうです。
地元の皆さんのありがたいご尽力で、盛況な県南を代表するイベントになりました。今年で21回目のすばらしいゴールデンウィーク中お祭り、今年も楽しく過ごさせていただきました。
今日は、小松島市と阿南市を大きな県連の街宣車で、街頭演説をしてまわりました。
通行中の方や、買い物の皆さんに政権交代の重要性について訴えさせていただきました。
すがすがしい五月晴れの下、私のイメージカラー 緑のジャンパーを着ていただいたボランティアの方々、スタッフの皆さん、そして松崎清治県会議員、小濱綾子阿南市議、藤本圭阿南市議と一緒に緑のキャンペーンチームで
駆け巡りました。
今年の5月1日メーデーは晴天の下開催されました。小松島市のステーションパークに小松島地区の皆さんが集まって、働く人たちの団結を確認し合いました。
その後、阿南市の市民会館で、阿南那賀海部の統一メーデーも開催されました。
スピーチも、非正規の雇用者の悲痛な現実について、述べさせていただきました。
今テレビをつけるとほぼ連日報道される年金、医療や介護の問題は人口が増える日本になれば、解消できます。若者が、愛する人と結婚し、赤ちゃんを産んで、育てるという人として当たり前のことが、ここすばらしい徳島でも多くの方ができるようにする、重要な政治の役割ですし、私も目指して頑張ります。