7月21日、かねてから多くの団体から要望があり、仁木博文から長妻大臣にお願いしていた子宮頸がんワクチン公費助成を求める要請行動が実現しました。
この日の大臣への申し入れ行動に参加した団体は次の通り。
・医療構想・千葉
・医療法人社団ゆうあい会 ゆうあいクリニック
・財団法人 日本対がん協会
・子宮頸がんから女性を守るクリック募金
・子宮頸がん制圧を目指す専門家会議
・子宮頸がん予防ワクチン接種の公費助成推進実行委員会
・市民のためのがん治療の会
・社団法人ティール&ホワイトリボンプロジェクト
・社団法人日本産科婦人科学会
・社団法人日本病院会
・全国医学部長病院長会議
・全国骨髄バンク推進連絡協議会
・特定非営利活動法人 子宮頸がん啓発協会Think Pearl
・特定非営利活動法人 子宮頸がんを考える市民の会
・特定非営利活動法人 日本婦人科腫瘍学会
・日本癌治療学会
・日本臨床腫瘍学会
・八王子内科クリニック
・らんきゅう 子宮癌・卵巣がん患者による患者のためのサポートグループ
・卵巣がん体験者の会スマイリー
・リボンムーブメント
・リレーフォーライフin福岡実行委員会
・「I know」プロジェクト
この行動に一緒に参加した国会議員は、小宮山洋子衆議院議員、山崎摩耶衆議院議員、梅村聡参議院議員。全体の司会を紹介者の仁木博文がつとめ、発起人の共同代表になられた土屋了介前国立がんセンター病院長先生から全体をまとめた要請の発言があり、それぞれの団体が2月から6月までに集めた52,148人分の署名簿が手渡されました。


おのおの要請書を提出した学会など各団体から一言ずつ発言し、女優の仁科亜季子さんや患者団体も切実な思いを述べました。長妻大臣からは、「本日は大勢の団体の要請をいただきありがとうございます。重要な要請なのできちんと検討したい。予防接種部会のなかに小委員会を設けたい。財源が厳しいなかで、財政当局ともよく相談する。また国産のワクチン開発についても検討したい」と回答がありました。

このあと、会場を移し、厚生労働記者会で記者会見を行い、仁木博文が全体の司会をつとめ、各団体から活動の紹介を行いました。(秘書代理投稿)
この日の大臣への申し入れ行動に参加した団体は次の通り。
・医療構想・千葉
・医療法人社団ゆうあい会 ゆうあいクリニック
・財団法人 日本対がん協会
・子宮頸がんから女性を守るクリック募金
・子宮頸がん制圧を目指す専門家会議
・子宮頸がん予防ワクチン接種の公費助成推進実行委員会
・市民のためのがん治療の会
・社団法人ティール&ホワイトリボンプロジェクト
・社団法人日本産科婦人科学会
・社団法人日本病院会
・全国医学部長病院長会議
・全国骨髄バンク推進連絡協議会
・特定非営利活動法人 子宮頸がん啓発協会Think Pearl
・特定非営利活動法人 子宮頸がんを考える市民の会
・特定非営利活動法人 日本婦人科腫瘍学会
・日本癌治療学会
・日本臨床腫瘍学会
・八王子内科クリニック
・らんきゅう 子宮癌・卵巣がん患者による患者のためのサポートグループ
・卵巣がん体験者の会スマイリー
・リボンムーブメント
・リレーフォーライフin福岡実行委員会
・「I know」プロジェクト
この行動に一緒に参加した国会議員は、小宮山洋子衆議院議員、山崎摩耶衆議院議員、梅村聡参議院議員。全体の司会を紹介者の仁木博文がつとめ、発起人の共同代表になられた土屋了介前国立がんセンター病院長先生から全体をまとめた要請の発言があり、それぞれの団体が2月から6月までに集めた52,148人分の署名簿が手渡されました。


おのおの要請書を提出した学会など各団体から一言ずつ発言し、女優の仁科亜季子さんや患者団体も切実な思いを述べました。長妻大臣からは、「本日は大勢の団体の要請をいただきありがとうございます。重要な要請なのできちんと検討したい。予防接種部会のなかに小委員会を設けたい。財源が厳しいなかで、財政当局ともよく相談する。また国産のワクチン開発についても検討したい」と回答がありました。

このあと、会場を移し、厚生労働記者会で記者会見を行い、仁木博文が全体の司会をつとめ、各団体から活動の紹介を行いました。(秘書代理投稿)