8月26日、厚生労働部門会議で発言しました。
200人近くで行われた民主党の厚生労働部門会議。
子宮頸がん予防ワクチン事業への初の国費による助成金150億円や、不妊の特定治療支援の充実、地域医療支援センターなど、仁木博文が提案していた内容がいくつか新たにもりこまれました。
部門会議では、大臣の予算額説明のあと真っ先に挙手し、
①子宮頸がんワクチンの予算内容
②地域医療再生基金の内容
③不妊治療支援の基準について
④がん検診のクーポン予算の継続
⑤医療データベースの構築について質問し、意見を述べました。
(秘書代理投稿)

200人近くで行われた民主党の厚生労働部門会議。
子宮頸がん予防ワクチン事業への初の国費による助成金150億円や、不妊の特定治療支援の充実、地域医療支援センターなど、仁木博文が提案していた内容がいくつか新たにもりこまれました。
部門会議では、大臣の予算額説明のあと真っ先に挙手し、
①子宮頸がんワクチンの予算内容
②地域医療再生基金の内容
③不妊治療支援の基準について
④がん検診のクーポン予算の継続
⑤医療データベースの構築について質問し、意見を述べました。
(秘書代理投稿)
