日本医学館発行の雑誌「今日の移植」の中の「マクロファージ・フォーラム」特集の対談をしました。
自治医科大の鈴木光明先生と「子宮頸がんに対するHPVワクチンをどのように普及させるか」という内容で約1時間対談を行いました。
仁木はこのテーマについて、2月の厚生労働委員会で積極的に公費助成を進めるよう提案しています。
徳島事務所
徳島県阿南市宝田町川原15-5
TEL:0884-22-8750
FAX:0884-22-8861
国会事務所
東京都千代田区永田町2-1-2
衆議院第二議員会館606号室
Tel:03-3508-7134
Fax:03-3508-3434
日本医学館発行の雑誌「今日の移植」の中の「マクロファージ・フォーラム」特集の対談をしました。
自治医科大の鈴木光明先生と「子宮頸がんに対するHPVワクチンをどのように普及させるか」という内容で約1時間対談を行いました。
仁木はこのテーマについて、2月の厚生労働委員会で積極的に公費助成を進めるよう提案しています。
報道ステーション4月9日放送分で、民主党の『事業仕分け第2弾』に関する報道のなかで、
仁木博文が『仕分け調査人』として所属することとなった厚生労働省、環境省関係グループの様子が放映されました。
主婦の友社が季刊発行する雑誌「赤ちゃんが欲しい」の取材を受けました。
不妊治療に高額の費用がかかる現状や、国の助成制度の必要性などについて、
インタビュアーの伊藤隼也さんと熱く議論させていただきました。
詳しくは、赤ちゃんが欲しい2010年冬号をご覧下さい。