いのちと生活を守る民主党の産婦人科医 仁木博文です。
社会保険庁の組織ぐるみでの年金記録の改ざん、農水省の汚染米不正流通の問題等、
国民に安心・安全を提供するはずの政治が逆に、不安と不信感を助長してしまっています。
あまりにも長すぎる政権の座で、政・官・業の結びつきが、切っても切れない
がんじがらめになってしまっているのです。
現場の状況に迅速にかつ大胆に対処していくためには、政権を変えるしかありません。
地方の現場を知らない、数字だけを見て霞ヶ関の机の上で行われる官僚政治ではなく、
国民が選んだ政治家が国民のために行う政治に変えていく。
今度の戦いは地方・国民の生活を守る最後の政治決戦です。
皆さんと一緒に、日本を変えるために頑張っていきたいと思います。

・地方の農林水産業を活性化。
戸別所得補償制度を設立します。
・健康特区(一人一人を健康にするための
アイデアを形にする産業)をつくります。
・クリーンエネルギーや省エネ技術で
世界をリードします。
・中小企業への金融強化。
地方経済を活性化します。
・周産期医療の充実。
赤ちゃんが生まれてくる場を確保します。
・地域医療を充実させます。
・「年金通帳」で消えない年金。
基礎年金を一元化し、
月額約7万円の受給を補償します。
・子育てしやすい環境づくり。子供1人あたり
月額2万6千円の「子ども手当」を支給します。